太陽光発電・蓄電池・HEMS
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太陽光発電ではじめる、新しいエネルギーライフ
太陽光発電システムは、単に「電気を創る」時代から、蓄電池や電気自動車(EV)と連携してエネルギーを「賢く使い切る」時代へと大きく進化しています。
「創る」「蓄える」「賢く使う」で、もっと豊かで安心な暮らしへ
1.屋根の美しさを損なわない、洗練されたデザイン
これからの太陽光発電は、発電効率だけでなく住宅の外観との調和も重要です。「MODULUS(モデュラス)ブラックモデル」のようなデザイン性に優れた太陽電池モジュールを選ぶことで、住まいの美しさを保ちながら最新のエコライフを実現できます。
2.地球とおサイフに優しい「Wエコ」の力
太陽光発電の最大の魅力は「エコロジー&エコノミー」です。
- エコロジー:発電時のCO₂排出量はゼロ。枯渇する心配のないクリーンな太陽エネルギーを利用し、地球環境と子どもたちの未来に貢献します。
- エコノミー:発電した電気を家庭で使い、余った電気は電力会社へ売電(電気を売る)。雨天や夜間など発電量が足りない時は買電(電気を買う)することで、無駄なく電気代を節約できま
3.クルマと家をつなぐ最新技術「V2H」
電気自動車(EV・PHEV)をご検討中の方に欠かせないのが「V2H蓄電システム(eneplatなど)」です。EVを単なる移動手段としてだけでなく「家庭用の巨大なバッテリー」として活用することで、昼間発電した電気をEVに蓄え、夜間に家庭で使うといった、さらに進んだエネルギーの自給自足を目指せます。
4.災害に強い家をつくる「創蓄連携システム」
従来の太陽光発電だけでも、停電時に自立運転コンセントから最大1500Wの電力を使用し、最低限の電化製品を動かすことが可能でした。さらに最新の「創蓄連携システム」や「リチウムイオン蓄電システム(可搬型バッテリー e-blockなど)」を組み合わせることで、万が一の災害時にもより長時間、安定して電気を使える強靭(レジリエンス)な住まいが実現します。
5.家中をスマートに管理する「HEMS(AiSEG3)」
「AiSEG3」をはじめとするホームエネルギーマネジメントシステム(HEMS)や電力計測制御ユニットを導入すれば、家全体のエネルギー使用状況を見える化し、最適にコントロールすることが可能です。創った電気を一番賢く使う、次世代のスマートハウスの司令塔となります。